hair blue blog
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スプリングウイズカム

春の花が届いたのでいけてみる。色がたくさんあるのもなんか新鮮。 お客様のkさんは、中目黒の花屋さんに勤めるおしゃれな人 彼女のセンスをお借りして2.3か月に一度お花を送ってもらっています。

先日壁に付けたプルーバーのライトと一緒に撮ろうと思うが、アングルが悪い。近づいて撮ったらなんか新宿のカフェの窓際みたい。別に新宿がいいかってことではないのだけれど

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長崎の事

長崎が、諸事情によりお店をやめる事に、なりました。わずか5ヵ月でしたが、つききりの朝練など、ありまして、彼女との思いで、いろいろあります。 北海道に小4まで、いただけあり、ゆっくりした、ハートビートをもっています。しばらく北海道に行く事になり、いつ、こっちに戻れるかもよくわからない状況なのです。 
長崎 君はまだ若い、がんばれ 何か、あったら連絡をくれ。




家に阿部と遊びに来た時のスナップです。
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のぼうの城を観る
 原作は、読んでないが、二年程前、たまたま行った病院の待ち合いに、マンガ全二巻があり、読む。胸が熱くなる。
約400年前、行田・熊谷にこんなカッコイイ男達がいたのか。
この地に生まれた事を誇りに思う。
(400年前に僕の御先祖様がこの地に居たかどうかは分からないが。)
野村萬斎はじめ、キャストは文句ない。ここで注目したいのは、石田三成を演じた上地雄輔である。
マンガを読んでから石田三成に一目置いていたのだが、これが非常に良い。
参謀役の山田孝之のキャスティングも気に入った。
残念ながら、のぼう様の話はこれで終わりだが、三成の戦いは、まだまだ序の口。
もう一本このコンビで観たい。その名も「MITSUNARI」。 撮ってくれないかな。
徳川三百年の歴史の中で、こすっからいエリートタイプの宿敵と描かれ続けてきた三成。
無念でしたね。
でも、もうそれも終わり。
目をこらせ、耳を澄ませろ、五感を研ぎ澄ませ!
君にも「MITSUNARI」コールが聞こえるか?
かすかな微動だが、それは今まさに始まろうとしている!

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七五三
 前回のブログでもふれましたが、一朗の七五三がありました。
おおーごりっぱになられてお父さんは、うれしいよ!
       
妻にも言われたが、僕は、年々写真写りが、悪くなってる気がする。
今度カメラチェックでもするか。 
        
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夏休みの思い出
 けっきよく緑がすきです。 高原がすきです。 で、今回は那須へ
昨年出かけた長野の原村も良かったのですが、一朗に体験学習をさせる為、那須のアートビオトープへ  (原村に転住したTさんすいません)
七宝焼のワークショップと、森のコンシェルジュとの散歩、彼の内で何か変わったか・・・でこんな顔です。どうかな?    

ところでアートビオトープはとてもお得。通りを挟んだ二期倶楽部のスパと施設が使用できます。4年前に二期倶楽部に泊った時は、泊っていらっしゃる方々が気取っている感じがして、それとお高くて一度くればよいかなと思ったが、ビオトープの方が僕らに合っている。リーズナブルだし。
いろんなワークショップもあるしね。
地震以降ぜいたくする事に 抵抗 ある方はおすすめです。ここを起点に茶臼岳を登っても良いし、shozo  cafeでゆっくりするもよし、また行きたいです。
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MIDSUMMER
 暑い。体温より暑いんだから・・・花屋で買ったひまわりは、枯れたよ。
暑いんだから、しようがない。 今日は計画を変更して家のかたずけ。
オクラが暑そう。
先週、お客様のkさんのお嬢さん5歳から、お手紙を頂いた。
「かみをのばすよじぶんでかいたすごいでしよう」 みたいな、内容。
一朗と同い年なのに字が書けるんだ。 すごいな。
      
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マリオ バロテッリ
 先週は、ユーロ2012が夜中、というより朝方にあった為、朝ジョギングを結構サボってしまった。
応援していたイタリアが、決勝で負ける。
マリオバロテッリを初めて見てから。彼に夢中だった。キックが弾道を残して、ゴールにつき刺さる。(巨大な矢を射る黒いディスクロージャー。もしくは、衝撃デビューのK1戦士か、回し蹴り一発で相手を倒す。)
でもスペインには通じなかったんだね。みんな、スペイン、スペイン、スペインって言うから、本来天の邪鬼な僕は、イタリアを応援して4:0.の大敗。もう一度やっても負けるね。
いつも思うが、ワールドカップもユーロも決勝戦よりベスト8・ベスト4戦が面白くて、決勝がつまらない。後味が悪い。観なくていいと思うのに観てしまう。まあ、優勝とNo.2は全然違うからな。プレッシャーも相当なものでしょうな。


  

で、イタリアの悔しさを背負って、今朝はグランドを走り過ぎてしまった。
次だぜ次!イタリアよ、負けた男たちよ。次だぜ!


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Tさんに、お礼。
メールを見る習慣が無いのです。先日も、ホームページ管理会社から更新の手続きの通知がメールボックスに来ていたのを、全く確認せず、ホームページが開けなくなっていました。TさんにTELを頂き初めて知りました。Tさんは犬好きな素敵な人。オクラが見たくてホームページを開いたら、通信拒否になっていると知らせて頂きました。オクラも僕らも感激しました。
この場を借りてお礼申し上げます。
   ありがとうごさいました。
お礼にオクラの写真です。 余計な人も写ってますが・・・。
  







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香川真司

先日、サッカー日本代表の香川が始球式でボールを投げたら、ワンバウンドになってしまった。
海外Aチームでの日本人最多得点、これからマンチェスタ・ユナイテッドに移籍濃厚と言われている、あの香川真司がですよ?そういえば、始球式で投げるゲスト結構みんな届かないなぁ。運動神経抜群と言われているタレント、野球通と言われるアイドルがストライクが入ったの見たり聞いたりした事がない。俺が知らないだけ?
プレートからの距離は変わっていないはず。タレント・アイドルなんて常に見られていてプレッシャーに強いはず。及び、ストイックなはずなので、本番前に練習していると思うのだが・・。
球場には僕には見えないいたずら天使がいるのか?そういえば、始球式でとんでもないボールを空振りしてストライクとするのはなぜなんだろう。ストライクで始まると嫌がいいから? 始球式、空振り、ストライクの始まりは、大隈重信が大学野球の始球式で投げ、大きく外れてしまったのを早稲田の選手が(全体が)早稲田創設者に恥をかかせないため、空振りをしたのが始まりらしい。そういえば新庄が始球式でバッターをしたときにヒットを打ってしまったのをテレビで見た事がある。あれはある意味社交儀礼に一石を投じる意志だったのか。そう考えると新庄ってすごい。というより、面白いと思ってやったんだろうね。
                                                  
  
後日、スポーツ新聞によると香川のボールの握る指がフォークみたいに見える写真が掲載されていた。フォークを決めようとしたんだ、あの男は。
     やっぱり大物だね、香川真司。


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「kouseiで右と左の話」
さて、ゴールデンウィークが終わりみなさんいかがでしたか?僕らはやっと休み、通常の第二火・水連休ですが・・・僕の大好きなkouseiに一年ぶりに行く。 昨年キャンセルした仕事のお詫びも含めて、山崎10年を持って高瀬夫婦でお邪魔する。 kouseiさん家にはテレビがない。音楽も今はあまり聴かないそうな。じゃあ本だな。kousei旦那は本の虫らしい。好きな作家は?最近何読んだ?ほとんどインタビューだ。強いて言えば作家は太宰治。本は日本人の成り立ちや日本の人のルーツ関連本ばかり読んでいるらしい。彼女曰く「そんな本ばかり読んでいるから、ほとんど右の人みたい」彼が反論「右ばかりじゃなくて、左に行く人もいるよ。」僕はただ聞いていたが・・・「男は頭で考え、女は子宮で考える」て言葉を思う。今のこの2012年僕ら男の思想はどこへ向かえばよいのか?戦争のない世代だから、生に対する感覚がないのか?それで車で突っ込むの?わからない。自然も怒っている。これは得体の知れない恐怖だ。地震に、つい先日の竜巻、あんな映像見た事なかった。いろんな考え方があるから迷ってしまう。しかし、大人の男が迷ってはいけないんだ。それには哲学みたいな物が必要なんだ。(男は出産できないから)本を読まなくても、一生懸命生きていれば、(人の道に正しく)その人の哲学は就いてくるはずなんだよな。以前風呂上がりにテレビをつけたら、古館一朗がオノ・ヨーコにインタビューしていた。途中から見たので、自分なりの解釈だがオノ・ヨーコは世界の感性が良い人たちは、世界の愛と平和に気づいて世界が少しずつ良くなってきている、と語る。古館さんは9.11が起きたり、世界のどこかで戦争が繰り返しの今、良くなっていると思えないと語る。両者平行線で時間切れ。最後に古館さんが握手を求めるとヨーコ・オノ「あなたとは握手しません」とピシャリ。苦笑する古館さんで番組が終わる。オノ・ヨーコはあのジョン・レノンに大影響を与えた人、夢想家のゴッドねえちゃん、すげえとは思うが、僕は違和感をずっと感じている。70年代にジョンとヨーコが戦っていた、国家権力は今なんだろう。東京電力をつぶさない力はなんなんだろう。結局世界は絶対的貴族層が動かしている気がする。なんて今日は書き過ぎました。それもこれも五月の果実のようなさわやかな風ならぬ、ゲリラ豪雨の五月の嵐のせいです。 2012 5月9日 そとは、ひどい雨です。


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